仕入れたものに付加価値を付けて販売する、ヒューマンパワーの強い企業を目指しています。

株式会社 ミートモリタ屋
代表取締役社長

吉岡 克恵

私たちは高槻という街を拠点にして、流通小売業にとどまらず、仕入れたものに人のパワーで付加価値を付けて販売するという、ヒューマンパワーの強い企業を目指しています。ですので、ミートモリタ屋には、地元愛を持ち、自らを成長させていく力を常に持ち続ける人材が必要だと考えています。

欠かせないのは「食べる」ことに対する情熱

当然のことながら、食べ物に敏感な舌を持っていることも大切です。
我が社の創業者である現会長の世代は、戦争などで苦労を経験していますので、「食べたい!」という根源的な想いを持って事業を始めました。生鮮食品を取り扱うので朝も早く、座ってする仕事でもないので身体への負担も多いため、食べることに対して情熱を持っていないとできない仕事です。

自分で理解・判断して、行動に移すチカラを発揮してほしい

スーパーマーケットはいろんな食品を扱っていて、製造の現場もあれば売り場もあり、様々な業種があります。そんな中で考え方をひとつにして一致団結するためには、協調性を持っている人材、自分で理解して判断し、行動を起こすことができる人材が求められます。

地域の人たちに愛され、100年つづくスーパーマーケットを目指しましょう

ミートモリタ屋は「10億10店100億100年」を当面の中期目標として掲げています。地域の人たちに愛され、100年続くスーパーマーケット。私たちは、そんなミートモリタ屋の未来を担っていただける人材を必要としています。